みんなおいでよ!「まつり大淀」
1989年から南宮崎商店街で開催されている「まつり大淀」は、宮崎市の夏の夜祭りとして最も歴史あるお祭り。 当日は、南宮崎駅前ビルアーケード内に飾られた “七夕飾り”が訪れる人々を出迎えます。 南宮崎駅前を歩行者天国にした…
1989年から南宮崎商店街で開催されている「まつり大淀」は、宮崎市の夏の夜祭りとして最も歴史あるお祭り。 当日は、南宮崎駅前ビルアーケード内に飾られた “七夕飾り”が訪れる人々を出迎えます。 南宮崎駅前を歩行者天国にした…
西米良村の夏の風物詩と言えば「にしめら川床」。 その魅力は何と言っても“涼し~い食事処”です。「川床」とは、川の上などに作られる屋外型の座敷のことで、村を流れる一ツ瀬川から流れ出る谷川の上に食事処が設けられ、水音や川から…
「御田祭」は平安時代からおよそ1000年続く、美郷町にある田代神社の農耕神事で古式ゆかしき田植え祭りです。無病息災と五穀豊穣を祈願する「牛馬入れ」や「みこし入れ」などが毎年7月に行われ、宮崎県の無形民俗文化財にも指定され…
まもなく七夕ですね。国富町の六日町市街地広場では、今年で第10回目となる「七夕竹まつり」が開催されます。ステージではオープニングショーや本庄高校ダンス部のパフォーマンス、ラムネ早飲み大会、ビンゴ大会など恒例のイベントに加…
「おかげ祭り」は、都城の総鎮守とされる神柱宮(かんばしらぐう)の六月灯(ろっがっとう)に合わせ毎年7月8日と9日に開催される都城市の夏の風物詩で、あらゆる恵みに感謝するという意味が込められています。 8日の宵祭り(献灯祭…
「六月灯」は、旧薩摩藩領の夏の風物詩。薩摩藩19代藩主・島津光久が、観音堂の落慶に灯籠を寄進。これにならって家臣や領民も灯籠を寄進したことに始まるといわれています。 旧暦の6月といえば梅雨が明けて夏の盛り。牛馬の病気が大…
延岡の「延(えん)」と、人と人との「ご縁」をかけ、たくさんの人が出会い、縁を交差させ、行き交う場所が、延岡市駅前複合施設のエンクロス。 エンクロスは、誰もがいつでも訪れることができ、自由な時間を過ごすことができる場所で、…
昨年4年ぶりの開催となった九州玉入れ選手権大会。今年は6月23日(日)、諸塚村民体育館にて開催することとなりました!(エントリーは締め切られています) 大会の背景ですが、平成2年に北海道の和寒町において、だれでも気軽に参…